薪ストーブ(アンコール)に松ぼっくりと牛乳パックのみで点火するコツ

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薪ストーブライフ
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もう3月を迎えましたね🌸
今朝5時半の我が家のログハウス内での室温は16℃でした。
まだ朝は寒いので、3月中は薪ストーブが活躍していくと思います🔥

パパ
パパ

薪ストーブの点火の際には、通常焚つけ用に、細長く割った木や枝を薪ストーブユーザーさんは使う事が多いと思うのですが、我が家では、最近松ぼっくり5,6個と2cm幅に短冊にした牛乳パックのみで火を育てて、薪ストーブで暖まっています🍀

パパ
パパ

薪がしっかりと乾燥していれば火がきちんと付くし、更に夜中寝る前に火がちいさくなり、ダンパーを閉めて入れば、翌朝火種がまだ灰の中に残っているので、部屋もほんわか温かくて、点火もし易いですよね😊

途中から薪を倒して、火が回りやすくしています🔥
この方法で薪ストーブを使うようにしてから、焚き木用の薪は、特にあえて作らなくても大丈夫になっています。
時間の節約にも繋がりますよね☆焼き芋も娘と一緒に美味しく頂きました🍠(笑)

ママ
ママ

鑑賞用の赤唐辛子が初めて収穫出来ました☆
鮮やかに赤くなった色も可愛らしいです。今は乾燥を兼ねて、食卓に飾ってありますよ✨

パパ
パパ

いつものように造園業のNさんから玉切りの木や桜の木も頂きました🌸 
来シーズンの薪ストーブの為にコツコツ薪活もやっています😊✨

パパ
パパ

斧で割れない10〜15cm位の枝はスライド丸ノコを使って切断し、薪棚で乾燥させていきます。スライド丸鋸も持っているとDIYや薪活で用途広く使えるので、便利です☆

パパ
パパ

春がもうすぐやってくるこの時期も体調に気を付けながら、薪ストーブライフを楽しみたいと思っています♬

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